若手研究者と語る

2005/3/16

今年の日本心理学会で類推アゲインというようなワークショップを行う。共同企画者の荷方さん(金沢美術工芸大学)が東京に来る用事があったとかで、研究室でいろいろと打ち合わせをする。活躍している若手の研究者と語り合うのはなかなか楽しい。やはり生成的なアスペクトが類推にとって重要との思いを強くする(これも一度書かないとなぁ)。また、類推的転移の難しさで1年ほど落ち込んでいたという話には激しく同感。それから筑波のいろいろを教えてもらうなどなかなか愉快な時間を過ごした。夜は定例コースをたどる。おれと酒量は変わらないことを発見。しかし、なんでいつもこうなるんだ?


戯れ言 ]

1件のコメント

  1. 天才画家・画家・岩崎純 より:

    金沢美術工芸大学

    金沢美術工芸大学金沢美術工芸大学出身の画家 岩崎純の世界!金沢美術工芸大学でのすばらしい作品をご覧下さい。 ◆金沢美術工芸大学関連のホームページ → 金沢美術…

コメントをどうぞ