
コミュニケーションの場づくりができる人材をワークショップデザイナーと位置づけ、ワークショップ(参加体験型活動プログラム)の企画・運営ができる専門家の養成をします。 120時間のカリキュラムを修了し、ワークショップデザイナーとして認定されると、学校教育法に基づく履修証明書が発行されます。>>詳しくはこちら
ワークショップの理論と
実践を学ぶ
3ヶ月間のカリキュラムの中で、理論と実践を体系的に学ぶことができます。
「コミュニケーションの
場づくり」の専門性を磨く
多角的な視点の教育プログラムにより、ワークショップデザイナーの専門性を育成することができます。
ヒューマンネットワークの
キーパーソンをめざす
「ワークショップ」をキーワードに、普段は出会うことがない人たちと出会い、一緒に学び合うことができます。